SHIZUOKA AI JOURNAL

記事を読む 静岡のAI活用・補助金・研修設計を実務で使う
業務改善

静岡県の自動車保有台数の早見表|令和8年の35市町と電気自動車等

⏱ 約14分で読めます
静岡県の自動車保有台数の早見表|令和8年の35市町と電気自動車等

この記事の要点

静岡県内の車の数は、県が毎年4月1日現在でまとめる「静岡県自動車保有台数調査」で確かめられます。令和8年4月1日現在の県内の自動車保有台数(二輪・原付と小型特殊自動車を含む)は3,123,332台で、前年より3,586台減り、3年連続の減少です(静岡県「令和8年自動車保有台数『はじめに』『結果の概要』」(2026年7月30日公表))。

35市町の多い順では、浜松市687,018台、静岡市599,679台、富士市215,350台、沼津市160,659台、磐田市153,209台が上位5市です。前年より増えたのは11市町、減ったのは24市町で、増えた台数がいちばん多いのは袋井市の545台増です(静岡県「令和8年自動車保有台数『統計表』」第2表・第5表)。

自家用乗用車(乗用車のうち自家用のもの及び軽乗用車)の1世帯当たりの台数は、県全体で1.47台です。市町別の多い順では森町1.81台、牧之原市1.77台、御前崎市1.75台が上位で、静岡市は1.33台(25位)、浜松市は1.51台(17位)です(同じ統計表の第2表)。

電気自動車・ハイブリッド車・プラグインハイブリッド車を合わせた「電気自動車等」は519,382台で、全車種の16.7%、乗用車に限ると39.8%です。この数には軽自動車・二輪・原付などの電気自動車等が入っていないので、16.7%を軽自動車まで含めた電気自動車等の割合として読まないようにします(「はじめに」の利用上の注意)。

静岡県の自動車保有台数と推移

令和8年の台数と数え方

県の自動車保有台数は、県税務課の「自動車税課税資料」、県市町行財政課の「軽自動車の車種別台数に関する調」、中部運輸局静岡運輸支局の「自動車保有車両数調」(大型特殊自動車)をもとに、県の統計活用課が市町別・車種別にまとめた数字です。非課税分も含めた数値で、中部運輸局静岡運輸支局が発表する「静岡県自動車保有車両数調」の数値とは違います(静岡県「はじめに」「結果の概要」)。

図: 左に上から「自動車税課税資料」「軽自動車の車種別台数に関する調」「自動車保有車両数調」の3つの箱、それぞれから右の1つの箱「静岡県自動車保有台数調査」へ矢印が出る図
図解1|県の自動車保有台数は、3つの資料をもとに県の統計活用課がまとめた数字

令和8年4月1日現在の3,123,332台のうち、自家用乗用車は2,213,753台で全体の70.9%です。自家用乗用車は前年の2,215,088台より1,335台少なく、2年ぶりの減少です。

令和3年からの推移

静岡県「令和8年自動車保有台数『統計表』」の第1表「年別自動車保有台数-人口・世帯比-」から、各年4月1日現在の値を書き写しました。1世帯当たりの台数は、表の値の小数第3位を四捨五入しています。

年(4月1日現在) 保有総数 うち自家用乗用車 1世帯当たり自家用乗用車
令和3年 3,136,260台 2,220,551台 1.50台
令和4年 3,132,047台 2,216,856台 1.48台
令和5年 3,132,842台 2,216,565台 1.47台
令和6年 3,130,544台 2,214,684台 1.46台
令和7年 3,126,918台 2,215,088台 1.45台
令和8年 3,123,332台 2,213,753台 1.47台

保有総数は令和5年に前年より増え、令和6年から3年続けて減っています。1世帯当たりの自家用乗用車は、令和8年に前年から0.02台増えて1.47台になり、県は「5年ぶりの増加」と書いています。

令和8年の世帯数は1,503,826世帯で、第1表の令和7年の1,528,906世帯より少ない値です。第2表の注1では、令和8年の人口と世帯数に、令和7年国勢調査の速報で集計し直した推計人口を使ったと書かれています。1世帯当たりの台数を前年と比べて資料に書くときは、分母の世帯数がこの年に集計し直されていることを添えます。

早見表:35市町の自動車保有台数(令和8年4月1日現在)

35市町の早見表

静岡県「令和8年自動車保有台数『統計表』」の第5表「市町別、年別自動車保有台数」から、令和7年と令和8年の台数を書き写し、令和8年の多い順に並べました。増減は第5表の「増減数」の値です。

順位(多い順) 市町 令和8年 令和7年 増減
1 浜松市 687,018台 687,366台 348台減
2 静岡市 599,679台 600,170台 491台減
3 富士市 215,350台 215,754台 404台減
4 沼津市 160,659台 161,296台 637台減
5 磐田市 153,209台 153,453台 244台減
6 藤枝市 117,227台 117,173台 54台増
7 富士宮市 113,020台 112,774台 246台増
8 焼津市 109,694台 109,934台 240台減
9 掛川市 105,284台 105,213台 71台増
10 島田市 83,379台 83,507台 128台減
11 袋井市 79,881台 79,336台 545台増
12 三島市 77,236台 77,538台 302台減
13 御殿場市 71,368台 71,201台 167台増
14 湖西市 50,160台 50,525台 365台減
15 伊東市 49,638台 49,995台 357台減
16 牧之原市 43,754台 43,982台 228台減
17 菊川市 43,139台 42,945台 194台増
18 裾野市 40,942台 40,875台 67台増
19 伊豆の国市 38,120台 38,170台 50台減
20 長泉町 30,507台 30,371台 136台増
21 御前崎市 29,913台 30,122台 209台減
22 函南町 29,640台 29,599台 41台増
23 吉田町 25,910台 25,843台 67台増
24 伊豆市 25,866台 25,953台 87台減
25 清水町 24,855台 24,790台 65台増
26 熱海市 23,801台 23,953台 152台減
27 下田市 17,777台 17,970台 193台減
28 森町 16,719台 16,846台 127台減
29 小山町 15,347台 15,359台 12台減
30 東伊豆町 8,701台 8,854台 153台減
31 南伊豆町 6,728台 6,903台 175台減
32 川根本町 6,161台 6,283台 122台減
33 河津町 5,878台 5,904台 26台減
34 西伊豆町 5,428台 5,531台 103台減
35 松崎町 4,892台 4,965台 73台減
図: 2列の表の形。左の列の見出し「市町別の台数」、右の列の見出し「県計」。行見出し「大型特殊自動車」の行は、左が「含まれていない」、右が「県計に一括計上」
図解2|市町別の台数には大型特殊自動車が入らず、県計にだけ入る

増えた11市町と減った24市町

前年より増えたのは、袋井市・富士宮市・菊川市・御殿場市・長泉町・掛川市・裾野市・吉田町・清水町・藤枝市・函南町の11市町です。増えた台数の多い順では袋井市545台、富士宮市246台、菊川市194台、御殿場市167台、長泉町136台が上位5市町です。

減った台数がいちばん多いのは沼津市の637台減で、静岡市491台減、富士市404台減、湖西市365台減、伊東市357台減が続きます。増減率の低い順では、南伊豆町が2.5%減、川根本町と西伊豆町が1.9%減、東伊豆町が1.7%減、松崎町が1.5%減です(結果の概要の第3図)。

市町の合計と県計が合わないとき

35市町の台数を足すと3,116,880台で、県計の3,123,332台より6,452台少なくなります。大型特殊自動車は市町別の数が把握できないため県計に一括計上してあり、市町別の台数には含まれていないためです(第2表・第5表の注と「はじめに」の利用上の注意)。

1世帯当たりの自家用乗用車の早見表

35市町の1世帯当たり台数

統計表の第2表の「1世帯当たり車両数」のうち自家用乗用車の値を、表の順位のとおりに並べました。台数は小数第3位を四捨五入しています。同じ値で順位が違うのは、小数点第3位以下の四捨五入による、と第2表の注3にあります。

順位(多い順) 市町 1世帯当たり自家用乗用車 自家用乗用車
1 森町 1.81台 11,029台
2 牧之原市 1.77台 28,190台
3 御前崎市 1.75台 20,083台
4 磐田市 1.70台 111,689台
5 菊川市 1.67台 30,918台
6 掛川市 1.67台 76,097台
7 島田市 1.64台 58,915台
8 小山町 1.64台 10,576台
9 袋井市 1.62台 57,834台
10 藤枝市 1.61台 87,378台
11 吉田町 1.60台 18,730台
12 富士市 1.58台 158,464台
13 御殿場市 1.57台 52,635台
14 湖西市 1.55台 36,582台
15 富士宮市 1.54台 80,836台
16 裾野市 1.52台 30,700台
17 浜松市 1.51台 502,118台
18 焼津市 1.51台 81,583台
19 川根本町 1.50台 3,608台
20 伊豆市 1.48台 16,691台
21 函南町 1.46台 21,458台
22 清水町 1.39台 18,575台
23 伊豆の国市 1.38台 26,693台
24 沼津市 1.38台 114,420台
25 静岡市 1.33台 396,295台
26 長泉町 1.30台 23,616台
27 河津町 1.28台 3,594台
28 南伊豆町 1.27台 3,997台
29 下田市 1.25台 11,250台
30 三島市 1.23台 57,329台
31 松崎町 1.21台 3,053台
32 西伊豆町 1.18台 3,640台
33 伊東市 1.13台 34,742台
34 東伊豆町 1.10台 5,834台
35 熱海市 0.81台 14,601台
図: 上の箱「自家用乗用車」と下の箱「世帯数」が横線で分けられ、右の矢印の先に「1世帯当たり自家用乗用車」の箱がある図
図解3|1世帯当たりの台数は、自家用乗用車を世帯数で割った値

35市町のうち、1世帯当たりが1台を下回るのは熱海市だけです。台数そのものが多い浜松市と静岡市は、1世帯当たりでは17位と25位です。

全国の数字と並べるとき

一般財団法人自動車検査登録情報協会は、令和8年3月末現在の全国の自家用乗用車の世帯当たり普及台数を1.001台と発表しています。都道府県別の上位は福井(1.654台)、山形(1.611台)、富山(1.599台)で、同じ表の静岡県は1.334台(19位)です(自動車検査登録情報協会「令和8年 自家用乗用車の世帯当たり普及台数」(令和8年8月18日発表))。

この全国の値は、3月末現在の保有台数と1月1日現在の住民基本台帳の世帯数から計算したもので、自家用乗用車は営業用を除く乗用車(登録自動車と軽自動車の合計)です。県の1.47台とは、時点も世帯数の元の資料も違うので、県の資料の値を全国の表の順位に当てはめて「全国◯位」とは書かないようにします。

車種別と電気自動車等の早見表

車種別の構成(県全体)

静岡県「令和8年自動車保有台数『はじめに』『結果の概要』」(PDF)の結果の概要にある車種別構成比から書き写しました。

車種 令和8年 構成比
乗用車 1,284,650台 41.1%
(うち普通乗用車) 713,455台 22.8%
(うち小型乗用車) 571,195台 18.3%
軽自動車 1,198,343台 38.4%
(うち軽乗用車) 933,303台 29.9%
(うち軽貨物車・軽三輪車) 265,040台 8.5%
二輪・原付 346,079台 11.1%
トラック等 132,020台 4.2%
準乗用車(貨客兼用小型自動車等) 80,114台 2.6%
その他(バス、特車等) 82,126台 2.6%
計 3,123,332台 100.0%
図: 中央の箱「電気自動車等」の周りに「電気自動車」「ハイブリッド車」「プラグインハイブリッド車」の3つの箱が線でつながり、離れた右下に点線の枠の「軽自動車」の箱がある図
図解4|電気自動車等は、電気自動車・ハイブリッド車・プラグインハイブリッド車の合計で、軽自動車は入らない

前年と比べると、乗用車は10,183台減り、軽自動車は9,631台増えました。普通乗用車は増えていますが、小型乗用車の減り方が大きく、乗用車全体では減っています。長い目で見ると、軽自動車は昭和53年から49年連続の増加、乗用車は9年連続の減少です。

市町別の電気自動車等の割合

統計表の第6表から、電気自動車・ハイブリッド車・プラグインハイブリッド車の合計(電気自動車等)と、各市町の乗用車に占める電気自動車等の乗用車の割合(対乗用車割合)を、割合の高い順に並べました。割合は小数第2位を四捨五入しています。

順位(高い順) 市町 電気自動車等の合計 対乗用車割合
1 湖西市 8,368台 42.4%
2 静岡市 111,637台 41.6%
3 牧之原市 6,020台 41.5%
4 浜松市 123,329台 41.5%
5 吉田町 3,930台 40.3%
6 森町 2,407台 40.3%
7 菊川市 6,527台 39.8%
8 掛川市 16,255台 39.7%
9 御前崎市 4,184台 39.6%
10 藤枝市 19,326台 39.5%
11 長泉町 5,689台 39.4%
12 焼津市 17,158台 39.2%
13 裾野市 7,006台 39.1%
14 島田市 11,952台 39.0%
15 三島市 13,699台 39.0%
16 伊豆市 3,389台 38.9%
17 伊豆の国市 5,611台 38.9%
18 袋井市 12,056台 38.9%
19 松崎町 573台 38.7%
20 東伊豆町 1,138台 38.6%
21 磐田市 23,885台 38.6%
22 函南町 4,479台 38.5%
23 西伊豆町 658台 38.5%
24 清水町 4,151台 38.1%
25 小山町 2,308台 38.0%
26 御殿場市 11,480台 37.9%
27 川根本町 677台 37.9%
28 富士市 34,760台 37.8%
29 沼津市 26,919台 37.3%
30 伊東市 6,877台 37.2%
31 富士宮市 16,369台 36.6%
32 南伊豆町 692台 36.6%
33 河津町 674台 35.3%
34 熱海市 3,129台 34.1%
35 下田市 2,070台 34.1%

県全体の電気自動車等519,382台の内訳は、電気自動車9,009台、ハイブリッド車500,401台、プラグインハイブリッド車9,972台です。全車種に占める割合は16.7%で前年より1.2ポイント、乗用車に占める割合は39.8%で前年より2.9ポイント上がりました。電気自動車等の乗用車は浜松市121,854台と静岡市107,099台の2市で、県全体511,724台の44.7%を占めます(結果の概要)。

電気自動車等の数には、大型特殊自動車・軽自動車・二輪・原付・小型特殊自動車は入っていません。元にした資料に電気自動車等の区分がないためです(「はじめに」の利用上の注意)。軽の電気自動車の台数は、この表からは読み取れません。

数字を資料に使うときの注意

どの調査の、いつの数字かを書く

社内の企画書や営業資料に載せるときは、「静岡県自動車保有台数調査(令和8年4月1日現在・2026年7月30日公表)」のように、調査名・時点・公表日を1行で添えます。県の数字は4月1日現在、自動車検査登録情報協会の全国の数字は3月末現在で、時点が違います。

車に関わる会社が見る列を決める

自動車の販売・整備・部品・保険など、車の数が売上に関わる会社は、営業している市町の「保有総数」と前年からの増減、第3表の車種別の台数を見ると、商圏の車の数の動きを確かめられます。市町別の表の電気自動車等の割合(対乗用車割合)は乗用車に限った値なので、軽自動車を含む車全体の話をするときは、この割合を使わずに第3表の車種別の台数を並べて書きます。

生成AIで準備できること、人が決めること

任せてよい準備

  • 県の統計表(Excel)から自社の営業エリアの市町の行だけを抜き出し、令和3年から令和8年の推移表を作る作業
  • 第2表・第5表・第6表の列を1つの表にまとめ、増減と割合の列を並べる作業
  • 社内向けの説明資料の下書き(「当社の営業エリア5市町の自動車保有台数」など)
  • 取引先向けの市場説明の文章の下書き

人が決めること

  • 生成AIが抜き出した台数が、元の統計表と同じかの照合(とくに市町の行のずれ)
  • 市町の合計が県計と合わない理由(大型特殊自動車)を資料に書くかどうか
  • どの時点の、どの調査の数字を使うか
  • 数字から読み取る結論と、出店・人員配置などの判断

指示の例

次のExcelは静岡県「令和8年自動車保有台数」第5表です。
浜松市・磐田市・袋井市・掛川市・湖西市の5行だけを抜き出し、
列は「市町」「令和7年」「令和8年」「増減数(令和7年→令和8年・台)」にしてください。
数字は表の値をそのまま使い、丸めないでください。
表の下に「出典:静岡県自動車保有台数調査(各年4月1日現在)」と1行入れてください。

生成AIが作った表は、5行の数字が元の第5表と同じかを人が確かめてから使います。

図: 左から右へ等間隔に3段の階段。1段目「市町の行だけを抜き出し」、2段目「元の統計表と同じかの照合」、3段目「社内向けの説明資料」
図解5|生成AIが統計表から行を抜き出し、人が元の統計表と照合してから使う

まとめ

  • 静岡県の令和8年4月1日現在の自動車保有台数は3,123,332台で、前年より3,586台減り、3年連続の減少です。
  • 35市町では浜松市687,018台、静岡市599,679台、富士市215,350台の順に多く、11市町で増え、24市町で減りました。
  • 自家用乗用車の1世帯当たりの台数は県全体で1.47台、市町別では森町1.81台が最も多く、熱海市0.81台が最も少ない値です。
  • 電気自動車等は519,382台で、乗用車に占める割合は39.8%です。軽自動車は数に入っていません。
  • 生成AIには表の抜き出しと下書きを任せ、元の表との照合と判断は人が行います。

よくある質問

Q. 静岡県の自動車保有台数は何台ですか。

A. 静岡県自動車保有台数調査では、令和8年4月1日現在で3,123,332台です。前年より3,586台減り、3年連続の減少です。

Q. 静岡県で車がいちばん多い市町はどこですか。

A. 令和8年4月1日現在では、浜松市が687,018台で最も多く、静岡市599,679台、富士市215,350台が続きます。1世帯当たりの自家用乗用車の台数では、森町が1.81台で最も多い値です。

Q. 静岡県の1世帯当たりの車の台数は何台ですか。

A. 県の調査では、令和8年4月1日現在の自家用乗用車(乗用車のうち自家用のもの及び軽乗用車)の1世帯当たりの台数は1.47台で、前年から0.02台増えました。令和8年は世帯数が令和7年国勢調査の速報で集計し直されています。

Q. 静岡県の電気自動車は何台ありますか。

A. 軽自動車・二輪・原付などを除くと、県の調査では令和8年4月1日現在、電気自動車は9,009台、ハイブリッド車は500,401台、プラグインハイブリッド車は9,972台で、合わせて519,382台です。

あわせて読みたい

運営元 Uravation より自社に近い業務から着手先を選ぶ材料として、業務別の生成AI活用事例50例を無料で公開しています。 生成AI活用事例 業務別50選を受け取る(無料)

参考・出典